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泣き言 in ライトノベル

ライトノベルの感想を真面目に不真面目に書きなぐるサイト

学戦都市アスタリスク7-祭華繚乱-

綾斗さんハーレム拡大中

今回は準備期間かな

獅鷲星武祭に向けての特訓(するとは言っていない)巻

5vs5のチーム戦なわけで当然、連携も必要なわけである

その練習ではユリスさんが進化しました、つーか新武器ですね

加えて、謎ばかりだったクローディアさんの《パン・ドラ》の能力も明言化されております

で、これらはぶっちゃけ前菜(どうでもいい)で本当の七巻はシルヴィア・リューネハイムさんとのデート回です(爆発しろ)

三日間の文化祭(一応あるらしい)を満喫する二人ですが、もうちょっといちゃいちゃを見せて欲しかった

もちろんアスタリスクのメインはバトルだから構わないんだけど、こんな中途半端に文化祭というイベントを消化するとは思わなかった

最後の辺りではシルヴィアの本当の目的が明らかになるわけですが、綾斗さんイケメンすぎる

だってこれで無自覚とか正直反則やろ!? 

だって(困っている人を助けるのは「自分の手が届く範囲なら」に対して

大丈夫。シルヴィのところまでなら、俺の手は届くよ

とかやべぇよやべぇよ状態(反転してね!)

落ちたな(確信)

ノシ

六巻感想

八巻感想